MONI MOTO | 話題のGPSトラッカー取扱い開始のお知らせ

Jun 06,2022

巷で話題のGPSトラッカーをご存知でしょうか。
Monimoto(モニモト)はPando Motoと同じリトアニアで誕生したバイクの追跡装置。バイクが万が一盗難にあった際に、お知らせしてくれて居場所を追跡できるアイテムとなります。
人気バイク系ユーチューバーもMonimotoをレビューしており、そのシンプルでありながらも実用性の高い機能は折り紙付き。
Motorimodaではその最新モデルである”GPSトラッカーMonimoto(モニモト)7”の取扱いを開始しました。

完全ワイヤレスで取り付けも簡単。バイクのバッテリーに接続する必要がなく、乾電池により単体で約1年動作します。通信用のsimカードを内蔵しており、バイクの振動や移動を感知すると、オーナーのスマートフォンに着信でお知らせ。その後はGPSで取得した位置情報をスマートフォンのアプリから確認することができるため、早期発見を実現する手助けとなります。

HOW TO USE

Monimotoをバイクにセットします
Monimotoをあなたのバイクにセットします。外から見てもわからない場所に、可能であればGPSアンテナが外側を向くように設置してください。泥棒が警報装置を探すのに時間をかければかけるほど、盗難の難易度は上がります。

Monimotoはキーが近づくと自動で解除されます
Monimotoはキーが近づいたことを感知すると自動でアラームがオフになります。バイクに乗るときに毎回スマートフォンからオフにする必要はありません。キーはライディングジャケットのポケットなどに入れるのが良いでしょう。紛失を防ぐため、バイクのカギとは別に保管するのが良いでしょう。

Monimotoはキーが離れると自動でアラームがセットされます
キーを持った人がバイクから離れると、Monimotoは自動的にアラームをセットします。振動や移動を感知すると持ち主のスマートフォンにお知らせします。

振動や移動を感知するとアラートモードになります
Monimotoが振動や動きを感知すると、まずはキーを探します。キーが近くにないとアラート(警告)モードとなり、スマートフォンにお知らせを送ります。

アラートモードでは着信と位置情報を送ります
Monimotoはアラートモードになり50秒経つと、持ち主のスマートフォンに着信を送ります。その後は位置情報を取得し、スマートフォンのアプリにお知らせます。移動中は定期的に位置情報を送ります。

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