トリップマシン for ロイヤルエンフィールド
遠くへ出かける準備、いつもの道で使うちょっとしたアクセサリーの追加。そして理想の姿にドレスアップされた停車中の愛車を眺める幸せ。トリップマシンのバッグやアクセサリーは、バイクのある生活を常に彩ってくれます。
本ページでは、Trip Machineからリリースされている「ロイヤルエンフィールド」向けのモデルを一挙ご紹介。もちろん、本ページで紹介しきれないモデルも活用して頂きながら、トリップマシンの持つ世界観とその製品の雰囲気を思う存分楽しんで頂ければと思います。
イギリスが生み、インドが守ったロイヤルエンフィールド
1901年に生まれたバイクを世界最古とするのであれば、ロイヤルエンフィールドに間違いありません。文明発展の必然性、理想の追求の元にモーターサイクルはその後も、1902年にトライアンフが同イギリスで誕生。1903年にはハーレー・ダビッドソンがアメリカで産声をあげます。いずれも世界各所で開発が進み、トップモーターサイクルブランドとして、日本でも長きに渡り愛され続けています。
またインドと言う国の成り立ちを想えば、ロイヤルエンフィールドがイギリスからインドによって継承され、今日の成功に至った経緯を想像することは、まったく意外ではありません。激動の時代を経て進化を続けたモーターサイクルブランド『Royal Enfield』は、現地で受け入れられ、その姿を大きく変えることはなく生産が続いてきました。
トリップマシンは、そんなモーターサイクルカルチャーを愛する人々のヒストリーを受け継ぎながら、現在も愛され続けるロイヤルエンフィールドに向けた、最高のアクセサリーやバッグを提案し続けています。
また対象のバイクはロイヤルエンフィールドに限らずトライアンフも常時ラインナップされており、英国車ラバーの感性を刺激するアイテムを生産し続けています。
当時のDNAを引き継いだ「クラシック」を提案する"Trip Machine"は、イギリスからロイヤルエンフィールドを引き継いだインドを象徴するかのように、DGR(Distinguished Gentleman's Ride)モデルを発表。モーターサイクルカルチャーへの貢献もすでにスタートさせました。
理想に共感し、その理念を受け継いだ先人たちのモーターサイクルカルチャーは、トリップマシン製品にもたしかに息づいています。
for Royal Enfield items


















ぜひトリップマシンの製品の中から、自分だけの新たなクラシックを見つけてみてください。

Trip Machine|トリップマシン
トリップマシンはモーターサイクルに対する情熱から生まれたインドはハリヤナに拠点を置くブランド。高品質なレザーを使用したライディングギアを多数リリースしています。
